ことわざ辞典1

言葉:一難去ってまた一難

意味:2次会

似てる食べもの

ポンデリングってなんだかあの形とモチモチ感が、
とれたてプリンプリンの臍の緒食べてる気分になる。
臍の緒食べたこと無いけど。

海ぶどうは口内炎の水ぶくれを噛み千切った味と感触がする。
水ぶくれ食べたことあるけど。

グルメなので。

お茶の起源はイジメだと思う

昨日お茶入れてるときに思ったけどお茶の起源は多分いじめ。

昔(たぶん平安時代くらい)のいじめられっこが小学校で給食のときに、
皆と同じように湯飲みにお湯注いでもらって飲もうとしたら、
昔のいじめっ子が
「おーい!てめぇいっちょ前にお湯なんか飲んでいーと思ってんのかよ」って、
お湯を捨ててただの水を飲まそうとするけど、
そこに登場したいじめっ子のボスみたい奴が、
「えぇやないか!お湯くらい飲ませたれや!
ついでに味付けもしたるさかいな!ぐは、ぐはははははー!」
って校庭から拾ってきた枯葉を湯飲みにぶち込んで、
子分達が「あーっはっはっは!虫にはお似合いだな!」って言うと、
クラスの皆も「むーし!むーし!」って合唱したりして、
いじめられっこが泣きながら枯葉入りのお湯を飲んでみたら
これが案外おいしかったという。

そんでいじめられっこ仲間同士で、
「お湯に枯葉入れて飲まされたけど案外うまかったぜー」
なんて盛り上がって、
「でもあいつらにバレないように、飲むときは不味そうな顔して飲めよ!」
みたいな。
お茶会がみんな無表情でシーンと静まり返ってるのも、
きっとそのいじめられっこたちの精神が生きてるから。

そんなお茶文化がどうして世間一般に広がったかというと、
ある日いじめの存在に気づいた先生がホームルームの時間に、
「ばかやろう!おまえら見損なったぞ!
おまえらもいじめられる側の気持ちを味わえ!」
ってクラス全員に枯葉入りのお湯を飲ませようとするけど、
いじめられっこはお茶が実は美味いことを知られたくないんで、

「いや!先生いいですって!いや、もう、ほんとに!
反省してるだろうし、ぼくも全然気にしてないですから!」

「笹本!!おまえってやつは!こいつらはお前をいじめてた奴らなんだぞ!
それをかばってやるというのか!なんて優しい奴なんだお前は!
わかった、飲む。先生も飲む。もっと早く救えなかった先生の責任だ」

「いや、もうほんとに、もう、あぁ……勘弁してよ……」

ごくごくごくごく……っぷはー。

「美味いじゃないか笹本!てめぇぶっ殺す!!」

「ギャー!」

みたいな歴史が。
モーグタン。

中2病

中学2年の頃にやっぱり僕も中2病を患った。
なんか難しいこと考えてる振りしたくて
「どうして人は生まれてくるんだろう……」とか、
全然そういうこと悩んでないくせに、
悩んでるフリとかしてみた。今思い出しても恥ずかしい。

そしたら姉貴が、
もう○○もそういう年頃になったかぁ……みたいな顔して、
「それは女の卵子と男の精子が……」
……中2病はその日で治った。

ちなみにそのあと姉貴はお姉ちゃんに、
「いきなり卵子じゃなくて最初はメシベで教えないとダメ!」
ってこっそり怒られてた。
そうだぞ姉貴。
最初はメシベで教えてくれないと中2には衝撃的すぎるんだぞ。

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