車にドアパンチ食らったら。
今日、車にドアパンチを受けた跡を発見した。
うっすらと傷とヘコミが付いていた。
こういうショックな日は一刻も早く心の安定を図るべきなので、
早速お姉ちゃんに泣きつくことにする。
するとお姉ちゃんは「お姉ちゃんがヘコミを直してあげるよ!」って
いきなり車へ駆け寄り、何をするかと思うやいなやヘコミ部分を吸い始めた。
なるほど!凹んだ部分を吸い出せば直る!このお姉ちゃんは、天才だ。
「ちゅーちゅーちゅー……っぷはぁ!
○ーくん、お姉ちゃん一人じゃ無理だよ!手伝って!」
おっけー!わかったよお姉ちゃん!
「ちゅーちゅーちゅー」
ちゅーちゅーちゅちゅー
「ちゅちゅちゅーちゅー」
ちゅっちゅっちゅちゅー
「ちゅちゅっ、ちゅっ、んはぁ……」
ちゅっちゅっちゅ、んっ……お、お姉ちゃん!途中から吸うところが違ってる!
唇じゃなくて車のヘコミを吸うんじゃないの?
「えへへ、まちがいまちがい」
もう……、お姉ちゃんってバカなの?
「あーっ!……お姉ちゃん今ので傷ついたよ。心が凹んだよ」
ご、ごめんお姉ちゃん。
「吸い出して」
え……なにを。
「お姉ちゃんの心のヘコミを」
こ、心のヘコミってどのへん……。
「このへんー!」
……ちゅっちゅっちゅt(ry
さてと。車は明日、カーコンビニ倶楽部へでも持って行こっと。
うっすらと傷とヘコミが付いていた。
こういうショックな日は一刻も早く心の安定を図るべきなので、
早速お姉ちゃんに泣きつくことにする。
するとお姉ちゃんは「お姉ちゃんがヘコミを直してあげるよ!」って
いきなり車へ駆け寄り、何をするかと思うやいなやヘコミ部分を吸い始めた。
なるほど!凹んだ部分を吸い出せば直る!このお姉ちゃんは、天才だ。
「ちゅーちゅーちゅー……っぷはぁ!
○ーくん、お姉ちゃん一人じゃ無理だよ!手伝って!」
おっけー!わかったよお姉ちゃん!
「ちゅーちゅーちゅー」
ちゅーちゅーちゅちゅー
「ちゅちゅちゅーちゅー」
ちゅっちゅっちゅちゅー
「ちゅちゅっ、ちゅっ、んはぁ……」
ちゅっちゅっちゅ、んっ……お、お姉ちゃん!途中から吸うところが違ってる!
唇じゃなくて車のヘコミを吸うんじゃないの?
「えへへ、まちがいまちがい」
もう……、お姉ちゃんってバカなの?
「あーっ!……お姉ちゃん今ので傷ついたよ。心が凹んだよ」
ご、ごめんお姉ちゃん。
「吸い出して」
え……なにを。
「お姉ちゃんの心のヘコミを」
こ、心のヘコミってどのへん……。
「このへんー!」
……ちゅっちゅっちゅt(ry
さてと。車は明日、カーコンビニ倶楽部へでも持って行こっと。

