パジャマのボタン

いつもお姉ちゃんと一緒に眠ってるんだけど、
昨日っていうか今日の夜中トイレに起きたら、
隣で眠ってるお姉ちゃんのパジャマのボタンが外れてて、
胸元がはだけていた。
寒いだろうなと思ってボタンを掛けなおしてあげて、
それからトイレに行ったんだけど、
戻ってきたらまたボタンが外れてる。
もう一度ボタンを掛けなおしてあげようと思ったけど、
トイレで洗ったばっかりの冷たい手で触ると可哀想なので、
寒くないようにお姉ちゃんの胸に顔を埋めて眠ることにした。
そしたら実は寝たフリをしてただけのお姉ちゃんに、
漏れの顔を抱き込むようにしてパジャマのボタンを掛けられた。
おねえぱいに取り込まれてしまった気分。
ムヒョヒョヒョヒョー。

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コメント

大気圧グロー放電
あんた最高だ
ムヒョヒョヒョヒョー
涎愛してるよ涎
おねえぱいの もにゅもにゅ
太陽誘電体バリア放電
⊂( ^ω^)⊃ 
涎!涎!いつでも保守
勃起した
むひょひょひょひょーじゃねーよwwww
もう! 涎大好き!w
おまえはやっぱり天才だ

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