10回クイズ
栗山千明と10回クイズを楽しみたい。
栗「ねぇ、ピザって10回言ってみて?」
僕「ピザ!ピザ!ピザ!ピザ!ピザ!ピザ!ピザ!ピザ!ピザ!ピザ!」
栗「じゃぁ……」
眉ひとつ動かさず、口角にだけ意地悪そうな笑みを浮かべてから、
僕のわき腹をドスで突き、スッと体を寄せるとそのドス穴へ右手の人差し指と中指を挿し入れる栗山千明。
僕「うっ…!」
栗山千明の人差し指と中指がクイクイと、くすぐるように僕の体の中にある何かを引っ掻く。
その度、まるで栗山千明の指先から奇妙な電流が発せられているかのように、
紫色の鋭い痺れが体を縦に貫いた。
僕「あ、あぁ、、あひあっ」
栗山千明が耳元で、唇の開く音が聞こえるほどゆっくりと囁く。
栗「じゃぁ、これは?」
僕「はっ、はひ、はぁっ、は……」
栗「コレ。いま私が突付いてる、コレ。これはなぁーんだ?」
僕「ヒザ、じゃなくて!……じ、じ、じんぞ、腎臓?」
栗「ピンポーン!」
栗「ねぇ、ピザって10回言ってみて?」
僕「ピザ!ピザ!ピザ!ピザ!ピザ!ピザ!ピザ!ピザ!ピザ!ピザ!」
栗「じゃぁ……」
眉ひとつ動かさず、口角にだけ意地悪そうな笑みを浮かべてから、
僕のわき腹をドスで突き、スッと体を寄せるとそのドス穴へ右手の人差し指と中指を挿し入れる栗山千明。
僕「うっ…!」
栗山千明の人差し指と中指がクイクイと、くすぐるように僕の体の中にある何かを引っ掻く。
その度、まるで栗山千明の指先から奇妙な電流が発せられているかのように、
紫色の鋭い痺れが体を縦に貫いた。
僕「あ、あぁ、、あひあっ」
栗山千明が耳元で、唇の開く音が聞こえるほどゆっくりと囁く。
栗「じゃぁ、これは?」
僕「はっ、はひ、はぁっ、は……」
栗「コレ。いま私が突付いてる、コレ。これはなぁーんだ?」
僕「ヒザ、じゃなくて!……じ、じ、じんぞ、腎臓?」
栗「ピンポーン!」
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コメント
- えろい
- 千明様登場!いつも以上に気合いが入ってらっしゃる。
- なにかすごいエ口イ
こんな文を書けるようになったのって
涎はどんな本を読んで
こうなっちゃったの?
- 脾臓じゃないのかよ!
- 確かにえろい。涎がえろい。ハァハァ言わせたい…
- 不覚にも勃起した
- 紫色の鋭い痺れってどんな感じだろ…?
分かんないけどスゴく興奮しちゃうよ。
- 相変わらず突き抜けてる
やっぱ涎先生はすごい
- 千明様がドラマでSなシーンを見ると相手が中居でも涎に変換にしてしまう。末期だ、どうしよう。
- 涎はオリンピック出場中なのでしばらく更新できません
- よだれ生きてるー?
- え…
実話…?
- 承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
- あれ。
涎どしたの?大丈夫か?